そのものを活かしきる(1)20181217

 
 
心理カウンセラーの
八納慧果(やのうさとか)です。
 
 
「僕らは奇跡でできている」という
ドラマの最終回の台詞です。
 
 
 
「例えば、アイスの木のスプーン。
あれって普通はゴミだよね?
フィールドワークでは、何がスプーンは
できるだろうか、考える。
スプーンのまま生かす。
スプーンが他のものと比べて、何ができる、
できないじゃない。
ただ、そのものを活かしきる」
 
 
「そのものを活かしきる」
 
 
この言葉が心に突き刺さりました。
 
(続く)
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